2007年01月12日

SPI・SPI2問題1250

ある大学で400人の学生に対してA、B2種類の試験を施行
したところ、Aの合格者は252人、Bの不合格者は178人、
ABともに合格した者は92人であった。
Aのみの合格であった者は何人か。

A.148人
B.155人
C.160人
D.178人
E.196人
F.222人
G.252人
H.A〜Gのいずれでもない




【解答】
答えはCです。

【解説】
Aの合格者は252人ならばAのみの合格者は
 252−92=160(人)


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2007年01月06日

SPI・SPI2問題1244

ある会社で523人の従業員に対してA、B2種類の慰安旅行先の
アンケートを実施したところ、Aを選んだ人は318人、
Bを選ばなかった人は243人、ABどちらでもよい人は103人
であった。
少なくとも1種類以上選んだ人は何人か。

A.318人
B.358人
C.380人
D.420人
E.468人
F.495人
G.523人
H.A〜Gのいずれでもない




【解答】
答えはFです。

【解説】
少なくとも1種類以上選んだ人は、ABともに選んでない人
以外の人であるから、

 Aのみを選んだ人   318−103=215(人)
 Bのみを選んだ人  (523−243)−103=177(人)
 ABともに選んだ人  103(人)

よって、 215+177+103=495(人)
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2006年12月17日

SPI・SPI2問題1234

る大学で400人の学生に対してA、B2種類の試験を施行した
ところ、Aの合格者は252人、Bの不合格者は178人、
ABともに合格した者は92人であった。
少なくとも1種類以上合格した者は何人か。

A.290人
B.308人
C.338人
D.344人
E.362人
F.382人
G.400人
H.A〜Gのいずれでもない




【解答】
答えはFです。

【解説】
少なくとも1種類以上合格した者とは、ABとも不合格であった者
以外の者であるから、

 Aのみ合格者は 252−92=160(人)
 Bのみ合格者は (400−178)−92=130(人)
 ABともに合格した者は  92(人)

よって、160+130+92=382(人)
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2006年04月27日

SPI問題974

あるクラスで、100点満点のテスト国語と算数を行った。
国語、算数とも80点以上は全体の14%、
国語のみ80点以上の人は全体の20.5%、
国語、算数の両方とも80点未満の人は56%であった。
またクラス全体の国語の平均点は65.4点であったが、
算数が80点以上の人だけを見ると、国語の平均点は
81.5点であった。
国語を80点以上とった人の算数の平均点はいくらか。

A.65.3
B.70.2
C.72.3
D.75.8
E.79.4
F.81.5
G.82.8
H.A〜Gのいずれとも言えない





【解答】
答えはHです。

【解説】
国語を80点以上とった人の算数の平均点を求めるのは、
クラス全体の算数の平均点、国語を80点以上とった人の
比率、国語が80点未満の人の算数の平均点が必要となる。
しかしながら、問題文では算数の平均点に関する情報が
全く与えられていないので、この問は答えられない。
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